大阪芸術大学×CAPCOM ストリートファイターV WE-R1|Trashbox 優勝/WE-R1|Jimmy1準優勝

大阪芸術大学×CAPCOM ストリートファイターV WE-R1|Trashbox 優勝/WE-R1|Jimmy1準優勝

本日7月14日(日)開催、大阪芸術大学×CAPCOM ストリートファイターV eSports大会 で、我らがWE-R1|Trashbox とWE-R1|Jimmy1選手が見事優勝と準優勝致しました!!


おめでとうございます!素晴らしい戦いでした!

パートナー企業様やファンの皆様におかれまして、引き続きWE-R1へのご注目を承れますと幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。

我々は一つ!

【WE-R1 GRAND PRIX】「大会パートナー:株式会社AZ 様」

【WE-R1 GRAND PRIX】「大会パートナー:株式会社AZ 様」

パートナー企業

【WE-R1 GRAND PRIX】
イベント詳細

種目:Street Fighter V
日時:6/22(土)14:00~
場所:Round 1 – 千日前店
参加定員:32名
参加費:300円
大会エントリー締切日:6月7日(金)22 :00まで

※参加希望者はTwitterの公式アカウントに下記の内容を記載の上、DMを送ってください。
https://twitter.com/WER1Official
プレイヤー名
使用キャラ

大会レギュレーション

・本大会では、『ストリートファイターV Type Arcade』を使用します。

・本大会では、ダブルイルミネーション方式とし、1名様でのエントリーとなります。

※試合は99カウント/3ラウンド制/2ラウンド先取 ステージはランダムとします

・参加する選手の本人確認を行うため、13 :30までにお越しください。

 出場者が本人以外の名義で参加する成りすまし行為を禁止致します。

・定員を超えるエントリーがあった場合は、抽選にて出演者を決定します。尚、WE-R1選手を含めた合計20名の選手が招待されているため、残り枠は12名になります。

・本大会では、ACコンパネ又は「Mad Catz Arcade FightStick Tournament Edition 2」どちらかを使用とします。

※参加者によるコントローラーの持ち込み可能です。

※試合中、コントローラーのトラブルや、スタートボタンを押してポーズがかかった場合、そのラウンドは敗北になります。

・エントリー時に登録したキャラクターのみ使用可能です。

・キャラクターの向き(1P、2P)はトーナメント表により決定致します。

・本大会参加者の特定人物が著しく利益を得たり、また損害を被ったりする全ての行為を禁止致します。

・大会運営事務局が不適切と判断しました「プレイヤーネーム」に関しましては変更される場合があります。

・当日のイベント進行について予告なく変更する場合があります。

<<無限組手>>                         

・トーナメントと並行して開催。2台を使用して、有名プレイヤーと対戦できる無限組手を実施します。                         

・試合は99カウント/3ラウンド制。2ラウンド先取。                         

・有名プレイヤーは勝ち抜く限りキャラの変更はありません。                         

・勝った挑戦者は引き続き有名プレイヤーとの対戦が可能です。                         

・参加者は1列に並んで頂きプレイして頂きます。※プレイ終了後は次の方と交代して頂きます。                          

・キャラクターの向き(1P、2P)は挑戦者1P、有名プレイヤー2Pとします。                         

・交流会では、ACコンパネまたは「Mad Catz Arcade FightStick Tournament Edition 2」どちらかを使用とします。                         

 ※参加者によるコントローラーの持ち込みが可能です。                        

・ステージはランダムとします。                          

・当日のイベント進行について予告なく変更する場合があります。

EvoJapan2019(後編)

EvoJapan2019(後編)

こんばんは、かなばたです。

昨日の前編に引き続き、僕の目線からEvoJapan2019の二日目以降の様子を書いていきます。

1日目をルーザーズで終えた私は、初戦の対戦相手が決まっていない状態で、ウィナーズからだれが落ちてくるのか分かりませんでした。

一方、ウィナーズで勝ち上がったJimm1、Trash Box両名はそれぞれパウエル選手、Mr.Crimson選手と、初戦から強豪プレイヤーとの対戦となりました。

しかし、両試合ともに落としてしまい、ルーザーズに望みをかけることになります。

そのころには僕の対戦相手がすぴくん選手に決まり、ルーザーズ1回戦はサガットを選択することに。

大会前にラウンジなどで対戦していたこともあり、自信をもって落ち着いたまま対戦し、勝利することができました。

1日目と大きく違っていたのは、プレッシャーから解放され、柔軟に動けていたことです。

まだ僕ではトップ8は難しいだろうから、やれるとこまでやるだけだ!と開き直れたのも良かったのでしょう。

続く二回戦、とりは選手のエドを理想的な試合運びで完封して勝利することができました。

続くGentleman Thief選手との試合は配信台で行われることに。

とはいえ大きな緊張もなく、リラックスした状態で戦いに挑むことができました。

ただ、Gentleman Thief選手が使うジュリは、今大会に臨むにあたって全く対策をしてこなかったキャラクターで、特にリュウを出す自信がありませんでした。

それならばと、対策されづらいサガットを出そうと決め、前半は思惑通りに試合が進みました。

しかし、Gentleman Thief選手をギリギリまで追い詰めたところで、徐々に対応され始めてしまいます。

そのことには気づきつつも、その動きにさらに対応するための動きの幅を持たなかった僕のサガットは、流れを覆すことなく2セットを連取され、敗北することとなってしまいました。

負けはしたものの、その時の自分が出せるものは全て出し切れたと感じられたので、清々しい気分でもありました。

今回のことで、自分が準備不足だった部分がハッキリと浮き彫りになり、今後の目標が定まりました。

ちょっとだけ悔いがあるとすれば、配信台でリュウを使いたかったな・・・ということくらいです(笑)

僕のEvoJapanはここで終わり、チームメンバーの応援に回ることに。

既にJimm1とふ~ど選手の試合が始まっており、急いで応援にかけつけましたが、結果は負け。

TGSのリベンジと意気込んでいたJimm1でしたが、まだ壁は高かったようです。

またそれまでの間に、Trash Boxの試合は終わっていたようで、なおーん選手の豪鬼に敗北してしまっていました。

結果としては、

Jimm1、Trash Box両名が49位タイ。

僕が69位タイという結果でした。

個人的な試合内容はともかく、順位で見るとまだまだ全く足りていませんね。

次の大会に向けて、さらに練習を重ねていかなければと思わされました。

自分の大会が終わってからは、宿泊していた部屋にフランス勢や現地にいたプレイヤーを誘って、ひたすら対戦を繰り返していました。

こういう交流ができるのも、大会の醍醐味ですね!

格闘ゲームをやっていなかったら、海外の人と仲良くなる機会もなかったでしょうし、本当にやっていてよかったなあと思える瞬間の一つです。

EvoJapanは来年も開催されるようなので、今回は参加できなかった人もぜひこの素晴らしい大会を体験しましょう!

改めて参加されたプレイヤー、スタッフの皆さんお疲れさまでした!

EvoJapan2019 (前編)

EvoJapan2019 (前編)

WE-R1のかなばたです。

EvoJapan2019に参加された皆様、また配信等で応援してくださった皆様、本当にお疲れさまでした!

我々WE-R1の初陣となる大会ということで、選手一同特別な思いで臨みました。

1日目、選手そろって会場に着くと、そこにはすでにたくさんの人が!

その場で1枚記念写真をパシャリ。

ユニフォームも一新され、ズボンや靴、インナーまでチームで統一してさらに一体感を増しました!

この姿で写真をとっていると、テレビ局の方から取材していただけたりしました。

何かに使っていただけるといいのですが・・・!

さて、肝心の試合の方はというと、3回ウィナーズで勝てば1日目を抜けられる中、Jimmy1選手とtrashbox選手が3連勝でウィナーズ抜け。

特にJimmy1選手は配信台でロシアの強豪バイソン使い、RASS選手に勝利するなどの活躍を見せました。

僕はと言うと、ウィナーズ1、2回戦の相手選手が来ず、自動的に3回戦へ。

トーナメント発表時からかなり意識していたけんぴ選手といきなり当たることに。

かなり緊迫した内容で試合が進むも、あと少しのところでけんぴ選手に敗北してルーザーズに。

ルーザーズの開始までかなり時間が空き、絶対二日目に残らなければというプレッシャーに押しつぶされそうでした。

そうして始まったルーザーズでしたが、なんとかここは無事に切り抜け二日目へ。

一方、ウィナーズ決勝でヴァナオ選手との接戦を演じるも、惜しくも敗れてしまったKumakun選手はルーザーズでいぶき使いのプレイヤーに負けてしまう結果になりました。

プロになって初となる試合で、みんなが感じたプレッシャーや意気込みは相当なものだったと思います。

トーナメントは運も絡みますし、負けることがあるのも仕方ないと割り切るのが大事かもしれませんが、これがなかなか難しく、重圧となって襲い掛かります。

Kumakunはここで敗退してしまいましたが、それ以上に重要な役割をいくつも担ってくれていましたし、本当に感謝しかありません。

続きは後編で!

大阪芸術大学×CAPCOM ストリートファイターV WE-R1|Jimmy1 優勝

大阪芸術大学×CAPCOM ストリートファイターV WE-R1|Jimmy1 優勝

2月11日(月)開催、大阪芸術大学×CAPCOM ストリートファイターV eSports大会 で、我らがWE-R1|Jimmy1選手が見事優勝致しました!!
おめでとうございます!
素晴らしい戦いでした!

優勝記念に、本日より選手活動支援用、公式応援グッズを販売開始!‬
https://suzuri.jp/WE-R1
‪優勝記念のイラストレーターは‬
‪@milkwhite923‬
‪我々は一つ!‬

WE-R1 BATTLE 出場選手決定

WE-R1 BATTLE 出場選手決定

Street Fighter V

配信先:https://www.twitch.tv/wer1tv/

WE-R1 BATTLEの出場選手が確定いたしましたので、プール分けとともに発表させていただきます。

プール詳細

プールA

1-WE-R1/Jimmy1-Claw

2-Yoshikibi-Cammy

3-Shouma-Guile

4-Yomi-Dictator

プールB

1-WE-R1/KaNaBaTa-Ryu

2-Persia-Ken

3-Yuuji-Chun-li

4-AFG-Karin

プールC

1-WE-R1/Trashbox-Birdie

2-AtlasBear/Gunfight-Alex

3-Eitino-Claw

4-Haku-Fang

プールD

1-WE-R1/Kumakun-Nash

2-O.R.C.-Urien

3-Sakuyo-Gouki

4-HiFight-Blanka

以上、16名となります。

皆様のたくさんのご応募、本当にありがとうございました。